疲れやすいのは酵素不足のせい!?

「最近どうも疲れが取れない」「病気というわけではないけどいつも体の調子が悪い」など、忙しい現代人は絶好調の人が皆無なほど病んでいます。

その不調のほとんどが免疫機能が集中する腸が原因となっています。

免疫機能が低下すると、感染症、がん、慢性疲労、肌荒れとさまざまな病気や不調の原因になります。

腸は食物から栄養を吸収する働きをするため、外部から身体にとって有害な物質が入ってこないか監視する役割もあります。


腸を元気にすることイコール、免疫機能を高めることに他なりません。

免疫機能を高めると病気に打ち勝つ力もつきます。

実は酵素は腸を元気にするのにも活躍してくれるのです。


そもそも、酵素には二種類あり、まず消化酵素が食べたものを消化し、次に代謝酵素がそれを代謝し、身体を動かしたり、細胞を作ります。

酵素の生産は20代をピークにだんだんと少なくなっていきます。

ですから理想は食事の量や質も年齢に合わせて変える事です。


しかしながら食事量も質も変えず、消化酵素の量も足りずに消化や代謝が十分に行われなかったら、栄養を吸収するときに負担がかかるのは他でもない腸なのです。


さらに、せっかく吸収した栄養は使われることがなく、腸に滞り、内臓脂肪となって腸の周りにつきます。

いわゆる「メタボリックシンドローム」と呼ばれるものです。

さらに、恐ろしいことに動脈硬化のリスクをも高めます。

酵素は腸の健康を守るのに、大変重要な役割を担っています。


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